【北上市】「詩人の集い2026ーいまを生きるー」が11月28日に開催されます。いまを生きるをテーマに作品を募集しています。締切は8月28日です。
「詩人の集い2026ーいまを生きるー」は2026年11月28日(土)に開催が決定しました。開催時間は13:30~16:30です。
当日は入場は無料、申込は不要です。小池昌代さんを講師に迎え「内部を持つものと詩」の記念講演が行われます。
会場は日本現代詩歌文学館の講堂です。「詩人の集い2026ーいまを生きるー」に向けて、作品を募集しています。作品の選者は照井良平さん、和合亮一さん、大崎清夏さん、八木幹夫さんです。
詩人の集い賞、各選者 最優秀賞 1編、優秀賞 2編が大会当日に発表されます。詩人の集い賞は、選者の合評で決定します。
1編につき、1000円の応募料が必要です。1人2編まで応募可能です。応募作品は未発表の作品に限り、生成AIの使用は不可です。1編はA4判400字詰めの原稿用紙に2枚までです。縦書きとし、1行目に題名、2行目から本文を書いてください。
応募料は、現金書留か定額為替で原稿に同封またはオンラインショップでチケットを購入し、応募票にオーダー番号を記入ください。詳細については、日本現代詩歌文学館のHPにてご確認ください。
応募締め切りは8月28日(金)必着となります。自分の作品を自由に応募してみてはいかがでしょうか?
詩人の集い2026ーいまを生きるー 会場 日本現代詩歌文学館はこちら↓







